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夏休みの思い出 その弐
- 2011/08/29(Mon) -
前回の記事の続きです。

「箸が転んでもおかしい年頃」
なんでもないことでも良く 笑う年頃。 特に、女性の十代後半を言う
らしいけど。。。

甥っ子姪っ子3人そろうと、「何がおもしろいんだろ?」ってことで
ほんと大はしゃぎでよく笑うんだよね~←バカ笑いレベル
(ちょ~変な替え歌作って3人で馬鹿笑いとか。。。)

私と、旦那さん。
顔を見合わせて。。。

?????

今の会話の何がそんなに面白いんだろね?
残念ながら、年を取り過ぎた大人には、さっぱりわかんねぇ~や

それにしても。。。
ちょっとしたことでバカ笑いできて。。。正直うらやましい

自分にもそんな時代があったのか?
あったのかもしれないし、なかったのかもしれない。 昔過ぎて覚えてないし。。。

自分の子供時代の記憶が驚くほど残っていないトホホな大人、kieです。

ところで、夏の思い出話ですが、四万十川って行ったことありますか?

四万十川(しまんとがわ)は、高知県の西部を流れる渡川水系の本川で、一級河川[1] 。
全長196km、流域面積2270km²[2]。四国内で最長の川で、流域面積も吉野川に次ぎ第2位となっている。
本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」、また柿田川・長良川とともに「日本三大清流の一つ」と呼ばれる。

と、wikipediaに書いてありました。

もう20年ほど前に四万十川の河口付近には行ったことがありましたが
今回初めて上流に行きました。

CIMG3398.jpg

この橋。名前は知らねど。。。四万十川に沢山かかっている沈下橋の1つ。
                                       ↑
           低水位の状態では橋として使えるものの増水時には水面下に沈んでしまう橋
車1台通ってますよね?ギリギリです。

元気の有り余っている3人には、この橋から飛び込んでもらおう

CIMG3385.jpg 水面までは4~5メートルくらいかな

現場に着くなり速攻橋に向かう赤、青、黄
で、不安そうに下を見る赤、青、黄x.jpg

帽子の色。今、思ったんだけど。。。
赤=fu-ta=要注意 黄=suzu=注意 青=kanta=ほぼ安全

いや~偶然とはいえ、よく出来てる(笑)

やっぱここは最年長青組さんからCIMG3375.jpg
CIMG3376.jpg CIMG3386.jpg

そして紅組さんより2日お姉さんの黄組さん

ちょっと怖いけど                   私頑張る
CIMG3378.jpg CIMG3377.jpg
CIMG3373.jpg 顔面と手のひらが痛かったそうです 

で、問題の紅組さんですよ。

カメラを全く意識することなく。。。
なんの予告もなくいきなり飛び込んだ CIMG3374.jpg
あれっ?紅組さんはどこ??? シャッターチャンスを逃して水しぶきのみ
紅組さんの行動は、いつも予測不可能

飛び込んだはいいが、川の中央付近にいっきに流されていきます。
さほど深くはないものの、流れが速くて子供の足では立つことはできず。。。
大人が流されてきそうな位置に立って捕獲することをお勧めします。
って。。。だれも四万十ダイブには行かないね?(笑)

ここにも魚がうじゃうじゃいるよ~
赤、青、黄 覗いて、もぐって楽しそうCIMG3389.jpg

個人的には。。。海より川のが好きだな。
ベトベトにならないしね。

後、カヌーで川下り楽しんでいる方も沢山いらっしゃいました。
やってみたいな。カヌー。

海で遊んで、川で遊んで、大自然満喫の帰省となりました。

子供たちは、まだまだド田舎生活が名残惜しいと言ってましたが。。。
私はそろそろド田舎から脱出して田舎に帰りたい(笑)

ジャンクフードも恋しいしねぇ~

意外と都会派かもしれないkieがお送りした夏休みの思い出。
「海で、川で、水まみれ、赤、青、黄と過ごした帰省と言う名の田舎生活」

長文にも関わらず、最後まで読んでくださってありがとうございました。

そろそろ9月。
いい加減植物の話題になきゃねぇ~(汗)

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